会計レポート
経営レポートと、QuickBooks から今の財務と見込みをグラフで
オーナー向け。月ごとの経営レポート(PDF)を読み、QuickBooks につないで今日の貸借対照表・現預金の推移・キャッシュフローと、今のペースと前提を入れた見込みをグラフで見られます。
使う人:オーナー
できること
経営レポート
月を選ぶだけ。スマホでも。
財務の今
資産と負債・純資産の棒グラフと科目の内訳。
見込み
直近の平均と、毎月・一度だけの入出金の前提で。下回りそうな月をお知らせ。
流れ
- 1オーナーQuickBooks につなぐ
設定から一度だけ。
- 2自動で6 時間ごとに取り直す
すぐ取り直すボタンも。
- 3オーナーレポートと見込みを見る
前提を入れて、今後の現預金を確かめます。
スマホ・アプリで
貸借対照表・キャッシュフロー・経営レポートを、スマホでも見られます。オーナーはアプリの「仕事のアプリ」からも開けます。
- 📱iPhone アプリ「CLT Members」会員・スタッフ・マネージャーが同じアプリで。
- 🌐スマホのブラウザアプリを入れなくても。Android でも。
- 💻パソコン同じデータを大きな画面で。


画面で見る
管理画面(事務所)
レポートを読む
- 「アプリ → 会計レポート」の上で月を選ぶと、その月のレポート(PDF)が開きます。携帯で表示されないときは「新しいタブで開く」か「ダウンロード」。
- レポートはアプリ管理者が入れます。
財務の今
- QuickBooks につないでいると、今日の時点の貸借対照表(資産と、負債・純資産)が棒で出ます。科目の内訳は下の表。
- 現預金は銀行口座の合計です。投資口座なども現預金として数えるときは「現預金に入れる科目」で選びます。
- データは 6 時間ごとに取り直します。すぐ取り直すときは「QuickBooks から取り直す」。
キャッシュフローと今後の見込み
- 過去の月末の現預金(線)と、月ごとの営業・投資・財務のキャッシュフロー(棒)。期間は 12・24・36 か月から。
- 見込みは、直近の平均の増減(基準にする期間は 3・6・12 か月、手で決めることも)で「いまのペース」を引き、前提(毎月の増減・一度だけの入出金)を足した「前提を入れた見込み」を重ねます。
- 「最低限持っておきたい現金」を入れると、それを下回る月を知らせます。
使いたい機能だけを選んで始められます。今の仕事に合うアプリが無ければ、無料でお作りします。
QuickBooks・ProConnect は Intuit Inc.、Stripe は Stripe, Inc.、Square は Block, Inc. の商標です。本サービスはこれらの会社が提供・保証するものではありません。